いちき串木野市の位置。鹿児島県の北西部、東シナ海に面しています

次世代が
帰ってきたくなる街へ

仕事と住まいで「安心して暮らせるふるさと」を。

竹中 ひかり
いちき串木野市議会議員(1期・無所属)
竹中ひかり
POST / 発信

考えていること、報告したいこと

NOTE / 書いた記事

POLICY / 取り組むこと

わたしが力を入れる3つのこと

01

現場の声を
行政へ届ける。

いま動いていること 暮らしの中から出てきた声を担当課に届けます。
02

議会を
より身近に

いま動いていること Instagramでの発信と、このサイトを通し「議会を知る」場所になるように。
03

どんな立場の人も
生きやすい街へ。

いま動いていること ヒアリングとアンケートの実施。
PROFILE / 竹中ひかりについて

プロフィール

名前竹中 ひかり(たけなか ひかり)
現職いちき串木野市議会議員(1期・無所属)議席番号5番/産業教育委員会/議会広報特別委員会
任期2025年11月13日 〜 2029年11月12日2025年11月9日執行 いちき串木野市議会議員選挙で初当選
学歴 串木野小学校・串木野中学校 卒業
平成27年 神村学園高等部 卒業
令和2年 京都外国語大学 外国語学部 英米語学科 卒業
職歴 留学コンサルタント
英語学習指導者
令和7年11月 いちき串木野市議会議員 初当選

英語コーチとして、国内外の日本人学習者を支援してきました。画面の向こうにいるのは、海外で働く人、子育てをしながら学び直す人、地方から挑戦する人。 場所はもう、可能性の限界を決めない——そう実感する日々でした。

一方で、いちき串木野市の人口は25,105人(令和8年7月末現在)。若い世代の流出は続いています。「ここを出なければ道はない」と感じている人が、まだ多いのだと思います。

残りたいと思った人が残れるまちへ。帰ってきたいと思った人が帰ってこられるまちへ。そして、次の世代につなげる。それが、私が市議になった理由です。

1期目になって分かったこと

1期目でいちばん驚いたのは、いちき串木野が好きで、このまちをよりよくしたいと本気で考えている若者が、想像よりずっと多くいたことです。声が届く場がなかっただけで、思いはすでにある。その声を市政につなぐことが、自分の役割だと考えるようになりました。

RECORD / 議会での発言

議会で、何を聞いてきたか

一般質問は、議員が市政のチェックや、より良いまちづくりのための政策提案を行います。

令和8年 第3回定例会2026年6月23日
  • 指定ごみ袋の記名について
  • 子どもの居場所づくりについて
  • 観光振興に向けた受入れ態勢の強化について
令和8年 第1回定例会2026年3月6日
  • 英語のまちについて初質問
質問のようすを動画で見る(いちき串木野市議会 映像配信)
OPEN / 議会を知る

議会は、誰でも見られます

「議会って何をしているの?」と聞かれることがよくあります。
実は、以下の情報はオンライン上で公開されており、気軽にご覧いただけます。

CONTACT / つながる

聞かせてください

困っていること、こうなったらいいのにと思うこと。ぜひお聞かせください。